3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級) 過去問
2017年1月
問4 (学科 問4)
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問題
3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級)試験 2017年1月 問4(学科 問4) (訂正依頼・報告はこちら)
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この過去問の解説 (3件)
01
いくつかの条件を満たす者が死亡したとき、その者によって生計を維持されていた遺族に対し支払われる遺族厚生年金の額は、死亡した者の老齢厚生年金の報酬比例部分の額の「4分の3」相当額が支払われます。
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02
遺族厚生年金の額は、原則として、死亡した者の厚生年金保険の被保険者記録を基礎として計算した老齢厚生年金の報酬比例部分の額の「×3分の2」○「4分の3」相当額である。
暗記事項 報酬比例部分の4分の3
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03
「3分の2」ではなく「4分の3」です。
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