3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級) 過去問
2018年1月
問10 (学科 問10)
問題文
付箋
付箋は自分だけが見れます(非公開です)。
このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。
問題
3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級)試験 2018年1月 問10(学科 問10) (訂正依頼・報告はこちら)
- ○
- ×
正解!素晴らしいです
残念...
画像拡大
この過去問の解説 (3件)
01
一部保険の場合は、建物が全焼しても保険金額までしか保証されません、
また、一部の損害に対しては比例補填が適用されるため、損害額が保険金額以下であっても全額補填されない場合があります。
参考になった数15
この解説の修正を提案する
02
一部保険の場合は保険金の支払額が実損害額よりも少なくなることがあります。
また、一部保険とは逆に保険金額が保険価格を超えてしまっているものを超過保険といいます。
参考になった数3
この解説の修正を提案する
03
一部保険の場合、保険金額の保険価額に対する割合で保険金が支払われます。
参考になった数1
この解説の修正を提案する
前の問題(問9)へ
2018年1月 問題一覧
次の問題(問11)へ