3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級) 過去問
2019年9月
問13 (学科 問13)
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問題
3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級)試験 2019年9月 問13(学科 問13) (訂正依頼・報告はこちら)
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この過去問の解説 (3件)
01
投資信託は運用手法により、パッシブ運用とアクティブ運用に大別されます。
パッシブ運用は日経平均株価や東証株価指数(TOPIX)などの市場インデックスをベンチマークとして、ベンチマークに連動する運用成果を目指す運用手法です。
アクティブ運用はベンチマークを上回る運用成果を目指す運用手法です。
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02
記載の通り、パッシブ運用とは、日経平均株価や東証株価指数(TOPIX)などの市場インデックスに連動した運用成果を目指す運用手法です。
一方、各種ベンチマークを上回る運用成果を目指す運用方法をアクティブ運用と言います。
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03
なお、ベンチマーク以上の成果を目指す運用手法は、アクティブ運用です。
よって、正解は「1」です。
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