3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級) 過去問
2026年5月(CBT)
問1 (ライフプランニングと資金計画 問1)
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問題
3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級)試験 2026年5月(CBT) 問1(ライフプランニングと資金計画 問1) (訂正依頼・報告はこちら)
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この過去問の解説 (2件)
01
この記述は正しいです。
当該契約に基づいた金融商品取引法における投資助言・代理業を行うには、
金融商品取引業者(証券会社など)として、内閣総理大臣の登録が必要です。
しかし、新聞や雑誌などの情報媒体を用いた、投資判断の前提となるような
一般的な情報は知らせてもよいです。
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02
ファイナンシャル・プランナーとして活動する上で、金融商品取引法は必ず守らなければならない法律です。
金融商品取引業者として内閣総理大臣の登録を受けない限り、投資顧問契約を締結し、投資の助言や代理を行うことはできません。
違反した場合、金融商品取引法違反となり、5年以下の懲役または500万円以下の罰金が科せられます。
この選択肢が正しいです。
この選択肢は誤りです。
「適」が正解です。
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